みちのく瓦版

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切腹・介錯について語らないか?

seppuku


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3: 日本@名無史さん 2010/09/21(火) 19:48:51

ハラキリにおいて死は消滅する。死という人間的諸条件を、ある人間の意志が、自由に否定する行為であるからだ。
ハラキリにおいては、より高き倫理価値が自己に対する超越のかたちによって、死に対する克服のかたちによって
肯定されているからである。

切腹をかびくさい前世紀の遺物のように片づけることは、人間における最も「神聖なるもの」への冒涜である。

アンドレ・マルロウ
来日時のインタビューより




25: 日本@名無史さん 2010/10/09(土) 23:48:16

童貞だと切腹させてもらえなかったとか何とか。
つまり斬首ですか?




224: 日本@名無史さん 2014/06/28(土) 10:18:50.41

>>25 童貞違う元服前元服前;

子供も連座して死ななければならない場合に元服させて一緒に腹を切らせた例もあった




34: 日本@名無史さん 2010/10/22(金) 19:51:46

切腹とは、死ぬことではない。死を行なうことである。

アンドレ・マルロー




36: 日本@名無史さん 2010/10/24(日) 21:45:53

切腹の時に取り乱したりした人はいたんでしょうか?
例えば
「やだー!わしは死にたくない!死にたくないよー」
「わしは侍ではない!侍ではない!」
といって暴れたり、刃物を振り回して検死官を殺傷する人もいたんでしょうか?




43: 天問 ◆CsSu9fRs1Ge4 2010/10/28(木) 01:28:04

>>36
ひょっとすると「童貞だから無理だよー」と言って抵抗した人は居たかも知れませんね。
その場合は迷わず斬首となったでしょう。
ペニスは男の刀。
己の男刀を女体で試したことのない侍に真剣で腹を掻っ捌く勇気など無い。
真の侍は脇差の乗った三宝を前にして、男刀を最大膨張率までエレクトさせ
カウパー液で充分に濡れまくりながら真剣で己の腹を掻っ捌いたらしい。




51: 日本@名無史さん 2010/10/31(日) 01:05:10

>>43
そういえば、童貞切腹じゃねーけど
世界史板のスレ見かけた記事で「古代ローマ法では処女は処刑できない」という決まりがあって
謀反人の一族郎党全員処刑とかで幼女を処刑する場合は予め処刑執行人が幼女を犯して非処女にしてから
処刑したつー話。嘘かホントかしらんけど。
童貞の場合も、切腹男児を予め非童にしてから切腹させたのかもしれねーな。
とりあえず勃せて奴婢かなんかの適当な卑女に強制挿入させれば一応非童ってことでOKとかw




44: 日本@名無史さん 2010/10/28(木) 14:34:44

公式の報告では侍らしく見事に腹を切ったってことになってても
実際は暴れたりぶるぶる震えたりで腹を切れなかったやつもいたみたいだよ
そういうやつは何人がかりかで押さえつけて首を切ったあと死体の腹を十文字に切って
自分で腹かっ切ったみたいに見せかけてた
そういうのは切腹命じられたやつだけでなく介錯人や切腹に立ち会った連中にとっても不名誉になるから
絶対口外しなかった




49: 日本@名無史さん 2010/10/29(金) 22:54:08

>>44
弘兼さんの漫画に書いてあったけど
切腹どうしても怖くて、
薬でってのがあった。
やっぱり怖いと思うよ。




46: 日本@名無史さん 2010/10/28(木) 18:27:45

士風が廃れた江戸中期以降は切腹つっても自分で腹なんか切らないし
それどころか刀を置いた三方の前に座るだけで実質的には打首でしょ




53: 日本@名無史さん 2010/11/01(月) 01:45:40

「童貞が処女が」というのは根拠のないデタラメ。
本当だというなら具体的事例を出せ。




55: 天問 ◆CsSu9fRs1Ge4 2010/11/04(木) 00:50:59

>>53
白虎隊士の最後の場所である飯盛山に行ったことがあるのですが
そこには「史蹟・白虎隊士自刃之地」とう石碑がありまして
なぜ彼らが"切腹"ではなく"自刃"なのか?
要はまだ元服前の前立のあるウブな少年だったからでしょう。




60: 日本@名無史さん 2010/11/04(木) 23:27:57

義士自刃命日祭に1000人
http://www.ako-minpo.jp/news/184.html

>>55に言わせれば、「赤穂浪士は全員童貞だった」という何よりの証拠。




61: 日本@名無史さん 2010/11/04(木) 23:34:16

高松城主清水宗治が自決したと言われる場所には、「清水宗治公自刃之阯」という石碑と五輪塔が立っている。
http://blog.goo.ne.jp/okura-w/e/52c77a84431c4e575b33bfbac4f8a24f
>>55に言わせれば、清水宗治は童貞だったから「自刃」とされた。




63: 日本@名無史さん 2010/11/04(木) 23:56:04

>>55 切腹というのは、もともとは自ら腹を切って死ぬという方法のことだけれども、江戸時代には罪を犯した者に対する刑罰の呼び名となっていた。
それと区別するために「自刃」が用いられる。




64: 日本@名無史さん 2010/11/05(金) 00:06:13

「十四烈士自刃の碑」(代々木公園)
http://kerotombo.seesaa.net/article/31506908.html

>>55に言わせれば「14人の童貞が自殺したところ」




56: 日本@名無史さん 2010/11/04(木) 02:32:39

お前さん、本当にバカだな。
「自刃の碑」は白虎隊だけじゃないぞ。
自刃ってのは、切腹という露骨な表現を幾分和らげた表現にすぎない。




59: 日本@名無史さん 2010/11/04(木) 19:36:58

白虎隊は切腹だけじゃなくて刺し違えて死んだ隊士もいたはず
だから自刃という表現にしたんだろうな
全員が切腹しなかったのは切腹しても介錯してもらえないおそれがあったからだよ
いくら少年たちが武士らしく腹かっさばいてもそれだけでは死ねないから
見苦しい姿さらすことになるのを恐れたんだと思う




62: 日本@名無史さん 2010/11/04(木) 23:55:06

太平記をつらつら眺めたが、「切腹」は全く無く、全て「自害」。




66: 日本@名無史さん 2010/11/06(土) 14:45:11

切腹って習慣は
何時代からですか?
義経の最終回、
タッキーが自分の首筋に刃物を近づけたけど、
この時代は、腹切らなかったんですか?




68: 日本@名無史さん 2010/11/06(土) 21:47:27

>>66
切腹が武士身分の処刑として出現したのは豊臣政権から。高松城主清水や北条氏政とか。
確立したのは江戸時代初期。島原の乱あたりまでは大名でも打ち首された例あり。




70: 日本@名無史さん 2010/11/13(土) 15:59:50

昔時代劇で切腹してからさらしをまいて登城した武士がいたけど
あんなことできたの?




75: 日本@名無史さん 2010/11/14(日) 17:39:45

陰腹は忠言を奏上した直後ぐらいに失血死するように切るのが肝心。
もっとも、人の意見に耳を貸さずに遊び呆けている暗君だと、予想以上に待たされて、控えの間で息絶えていそうでタイミングが難しいね。




129: 日本@名無史さん 2011/09/15(木) 07:06:23.72

昭和20年の終戦の時に、大東塾という右翼団体で集団自決があって、
その際、介錯人が1本の日本刀で13人を介錯し、最後に自分もその刀で自決した
1本の日本刀で斬ったことが確実な人数として、この14人というのが最高記録らしい
たぶん、1人斬るたびに血や脂を拭いたりしたんだろうけど、最後の頃には
刃こぼれもひどかっただろうね




141: 日本@名無史さん 2011/10/09(日) 01:21:55.28

>>129
>最後の頃には刃こぼれもひどかっただろうね

あえて刃毀れさせた刀で斬首された藤原経清という人物もいたんだが。
藤原三代の最初の清衡の実父の人です。





142: 日本@名無史さん 2011/10/09(日) 19:28:20.33

ちなみに合戦前には刃こぼれをなくす目的で、わざと刃に砥石をあててなまくらにしてたそうな。




157: 日本@名無史さん 2011/11/12(土) 00:32:44.69

打ち首より切腹の方が名誉だと思うのがスゴイよね、自分で自分の腹を切るなんて、スゴイ罰ゲームじゃん
打ち首の方が楽に死ねてラッキーなのに、しかも介錯する人がいなければ中々死ねないし、これって拷問だよね
それを名誉だと思うのが面白い




160: 日本@名無史さん 2011/11/13(日) 04:06:30.98

>>157
打ち首だって、そいつの腕が悪けりゃ、うまく斬れなくてやっぱり痛くて苦しいぞ
(まあ、それは切腹の介錯人も同じことだけど)
腕がよければ一瞬で一刀両断だけど




165: 日本@名無史さん 2011/12/12(月) 11:58:10.61

>>157
切腹が始まったのは鎌倉時代頃からだけど、平安時代末期頃から武士たちの間で
戦に負けたら敵の手にかかって死ぬのではなく自殺する、という風潮が生まれた。
これは、平安時代中期以降、敵の手にかかった武将に残酷な私刑を科すことが横行したから。
源義家は、後三年の役で捕えた藤原清衡を、数日かけてさびた鈍い刀で首をのこぎりひきさせて
なるだけ酷い苦痛を与えながら殺害している。
敵の手にかかって酷い殺され方をするくらいならば、自殺したほうがまだ楽だというわけだ。
初めから苦しいほうを選んで切腹していたわけではない。




159: 日本@名無史さん 2011/11/13(日) 01:29:04.61

介錯無しだったら乃木のように半日のたうち回るぞ。




161: 日本@名無史さん 2011/11/13(日) 17:06:13.15

首と胴体離れても少しの間意識あるんですか?




162: 日本@名無史さん 2011/11/13(日) 17:26:16.39

>>161
1905年、まだ死刑にギロチンが使われていたフランスで、ボーリューという医師が、死刑囚に
名を呼ばれたらまぶたを3度上下させろと事前に打ち合わせて、首を斬られても意識があるか
どうか実験している
その死刑囚は、2回までまぶたを上下させたという




188: 日本@名無史さん 2012/12/06(木) 06:00:34.57

う~ん、切腹と言えば江戸時代中期には、小刀を三方の上に置いて
それを切腹する人間が手を伸ばした時に介錯人が首を切っていたらしい。
また木刀で腹を切る真似をするというパターンも会ったとか
見る限り近世中期の武家社会などは、切腹と言うのは精神的なものより
、事務的にあの世に送るといった感じだったんだろうな。
こういう所に近世と今の死の死の認識の違いがあったんだろう
幕末には自ら小刀で腹をさばく切腹が流行ったらしく、縛吏から逃げおおせた
志士たちが、その場で腹を切ったらしい。
この違いをとやかく言うのは邪道だとおもう、死の認識が違ったんだから実際に当時の武士に
生まれんと分からんだろうよ
ただ何となく言えるのは、その時でも死に対する恐怖はあって、怖い人は怖かった
残虐に人を殺した人の陰にはそれがあったんじゃないかなぁ…




191: 日本@名無史さん 2013/04/24(水) 03:40:06.14

戊辰戦争でも、首謀者に斬罪が言い渡されたけど切腹と書いてある史料があって、
どういうことかと思ったら、本人の名誉を重んじて切腹の形だけ取って、実際は斬罪にしたのね。
だから本人は襟元を緩めて「ご介錯を」と言うだけ。

この頃はわりとそういう感じになってたと思われる、切っ先を腹に当てたら首斬るとか
前のめりに倒れてもがいてる人の首って、押し切るしかないもん




193: 日本@名無史さん 2013/04/29(月) 19:52:03.69

白虎隊の生き残りの人も明治頃聞かれて
皆死ぬことになんのためらいもなかった
子供の頃からそういうふうに育っていたとか言ってたらしい。
たしか俳優の西村晃も特攻隊の生き残りらしいが当時はそういうふうに
教育されてた今の人にはわからないだろうと言ってた。本当は怖かったろう
と言ってるがそういう人もいるかもしれない。しかし今の時代でも自爆テロ
をする人は確実にいる、当然怖くてやめた人もいるかもしれない。




200: 日本@名無史さん 2013/05/01(水) 08:03:23.03

>>193
士中二番隊も戦闘で重傷を負ったり、体力を相当消耗してる状態で自刃を決めたわけだが、
「切腹」は意外と少ない。相手の心臓を狙って刺し違えたり、最初から頸動脈を切ってる。
自分たちの体力に合わせた無理のない?な自刃をやってる。




195: 日本@名無史さん 2013/04/30(火) 01:10:43.92

剣術の腕が確かな介錯人なら一拍子の動作で斬る。
座った状態からでも飛び跳ねたかと同時に斬りおわってたという外国人の記録もある。
立った状態の構えから斬るより、座って腹を切って前のめりに倒れる人間の首を斬るには理にかなってるかもな。
ただ江戸末期には剣道が流行してたくらいだから、本物の剣術使いがごろごろいるわけでもないし、
優れた技だからといって全国に正しく広まるような時代ではなかったから、
やり方は色々あるだろうね。




198: 日本@名無史さん 2013/04/30(火) 13:42:32.13

医学博士でもある作家の渡辺淳一の作品のなかに首切り浅右衛門
について書いたエッセイのような作品を昔読んだ。
それによると人間の首を骨の所を一刀で切るのはかなりむずかしい
はずだと考えいろいろ検証している。それによると頭と背骨の所
に角度によっては骨に当たらず切れる箇所があるのに注目して
浅右衛門はこういう場所を代々の言い伝えで知っていてここを
切っていたのではないかと推理していた。そこをきると普通の人の
生首のイメージと違って後頭部の上の方から顎にかけて切られて
首としては見栄えが悪くなるらしいが。作者は明治頃の斬首の
写真を見ながらたぶん間違いないと推理していた。覚悟を決めて
しずかに首を差し出す人はきりにくく暴れる人の方が切りやすい
というのもそういう見地から解釈していた。




199: 日本@名無史さん 2013/05/01(水) 07:59:36.13

堺事件では介錯人が切り損じて数太刀におよび、外国人が真っ青になってるから、
確かにマジ切腹でもがいてるのを後ろから突き通すなり、押し斬るほうが的が定まりやすいのかも知れないな。




201: 日本@名無史さん 2013/05/01(水) 15:03:42.82

首が落とせないのは単に技が足りないだけかもしれんがな。




202: 日本@名無史さん 2013/05/02(木) 01:35:10.30

介錯の練習なんてそうそう出来ないだろうし
山田家のような職業的介錯人でもないかぎりぶっつけ本番なんじゃない




204: 日本@名無史さん 2013/06/05(水) 09:04:08.13

三島の首を介錯できなかった森田の代わりのコガさんは、スパスパ斬ったっていうじゃないか。
達人とか言われてたらしいけど、人を斬るなんて、江戸時代だって初めてじゃそうそう巧く斬れるもんじゃなかったんじゃね。
何人か練習で斬ってたのかね?




205: 日本@名無史さん 2013/06/10(月) 17:22:20.71

武士も斬首を見たり、検視をする機会があるから見よう見まねで知ってたんじゃなかろうか




206: 日本@名無史さん 2013/06/12(水) 03:51:04.63

戦前の人は短刀であばら骨の何番目を刺せば良いとか知ってる人間が大勢いた。
武士もそんな感じだろ。




207: 日本@名無史さん 2013/06/24(月) 00:27:01.27

知識として知ってるのと実践するのとでは結構違うとおもうんだ
誰だって初めては緊張してうまくいかないだろ?




208: 日本@名無史さん 2013/06/24(月) 02:35:37.62

知識として知ってるだけで相当違う。
幕末の武士なんて、戦争を見たことも聞いたこともなかったのにすぐ適応してる。




209: 日本@名無史さん 2013/06/25(火) 00:10:47.94

切腹は介錯人がいるし、介錯人が失敗して狼狽した時に備えて介添えがいるのじゃないか




210: 日本@名無史さん 2013/09/25(水) 19:26:57.01

介錯の作法は今でも居合いなどに存在します。
介錯人は一番身近な者がつとめるべきであり身内で介錯する腕がないのは
武家の恥でした。

介錯のタイミングは色々ですが早く楽にしてあげるのが武士の情けとされます。
扇子腹もその一種です。切腹する人は何も知りません。

切腹する人が…

「介錯は…手を伸ばした瞬間…イクから…がんばって…。」

「刀じゃなくて扇子を用意したから…。」

と言われても何の慰めにもなりません。




213: 日本@名無史さん 2013/10/30(水) 09:45:28.25

玉木文之進の介錯は松陰の姉がやったんだよな(当時40歳)。
ちゃんとできたんかな?




221: 日本@名無史さん 2014/06/28(土) 06:47:10.83

切腹とは、本来介錯なしの十文字はらだ。




222: 日本@名無史さん 2014/06/28(土) 07:09:22.23

宝治合戦の三浦光村の自害が面白い。
顔を切り刻んで誰だか分からないようにするというのが鎌倉から南北朝にかけて時々ある
貴人を人目にさらさせない(平治の乱の藤原信西がまさにそれ)という伝統と通底する。
ただ顔の皮剥ぐのは郎党にしてみたら忍びないし、逃げ込んだ神域などを汚す罰当たりな行為にもなりかねないので、
遺体をめちゃくちゃにして相手に目を背けさせる=ただでは渡さない
という所が残ったんじゃないかと。だから切腹と言う形式自体が名誉とされれば何も実際に腹にブスッとやる必要はなかったのではないか






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